| 稽古日誌 |
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参加者:深沢、道野(記)、平林、小川、鈴木雅、宇都宮、永田 久しぶりに永田さんと宇都宮さんが稽古に復帰。 今回も剣を使った技の稽古を行った。 先ずは、素振り。剣を振るときに肩に力が入り、早く振ることが出来ない。 次は、四方切りによる腰の切れ。永田さんのスピードについていけない。 この後、諸手取り呼吸投げをいかに力を抜いて行うかを剣を振り上げるイメージで稽古。 実際に剣を持ちながら稽古した。 次は、両手を二人に諸手で掴まれたときに力を抜いて捌く稽古を行った。 両手を掴まれたときに、いかに肘の力を抜いて二人を崩す要領がなかなかつかめなかった。 |
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参加者:深沢、道野(記)、平林、小川、鈴木雅 今回も剣の素振りから。 試しに気結びの太刀をやりながら合わせの稽古を行ったが、なかなか難しい。 剣の振り方がちゃんと出来ていないのが原因。 毎日の素振りが必要と自覚。 |
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参加者:深沢、道野(記)、平林、小川 久しぶりの稽古。今回も前回の復習を兼ねて、木刀素振り7種類。 正面打ちいり身投げ、第一教、片手取り四方投げを剣を使いながら稽古した。 剣を持ってちゃんと姿勢よく素振りを行うのは、結構難しい。 |
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参加者:深沢、宇都宮、道野(記)、平林、小川 木刀素振り、構え、振り方等 合気道の7つ素振りを練習。 その後、剣を使って合気道の捌き、合わせのイメージを稽古した。 一重の半身を意識した正面打ちいり身投げの捌きの稽古。 |
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参加者:永田さん、深沢、宇都宮、神津、早苗ちゃん、道野、平林、小川(紀) @木刀素振り、構え、振り方等 剣先は相手ののど元を想定、懐にボールが入るイメージ、 私の場合、ちゃんと正面を向いていないみたいで少し腰を入れる 感じがよいみたい。四方に素振り→どこを向いているかわからなく なってしまった。 A木刀を横構えから振りかぶったところを、正面に踏み込んで手を制す。 B木刀は振り下ろし、入り身の位置に入る(左右)。 まずは、Aの要領で当て身を入れるようなイメージで。 C四方投げの動きで片手取り呼吸投げ。 D片手取り四方投げ 取られた手側の足を踏み込む。あまり相手を前方に導く必要はなし。 ほとんど動かずにでも可能。 E正面打ち第一教 表:制中が受けた手から肘を抑えた手に移動する。 このとき、相手の手首のほうは邪魔になるので脇に流してやる。 裏:相手に打たせてやる。 F正面打ち第三教 最初の切り下ろしのところで、下までおろさないほうが自然にできる。 手首をあけて、親指をかけてしっかりと掴む。 手首にかかると、自分の手が邪魔になって効かなくなる。 もう片方の手を添えて、人差し指で同じ方向を指すようにしてきめる。 G天地投げ 上、下、上下合わせて。 下は相手後方を、さっと指差す感じ。 |
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@受け身(前後) A木刀素振り 左手で振り右手はそえる感じ。 踏み込んで打ち、下がって打つを繰返しはやく。 →ついていけなかった。 B向かい合って座り直接手の甲をとって小手返し。 親指の位置に注意。親指にもう片方の手を添えてあげる。 相手の手の甲と自分の手のひらを密着させると、力が相手の全体に伝わる。 C立って、片手取り小手返し。Bの要領で。 D両手を掴み、掴まれた腕ををクロスさせるようにして切り離す。 E向かい合って座り両手取りで合気上げ。 手のひらに気が通じていないと注意される。 F立って、相手が両手取りで押してきたとことろをを一瞬止めるような感じで呼吸投げ。 G立技、片手取りEの合気上げの要領で手を起して呼吸投げ。中心がずれるとできない。 H立技、片手取り四方投げ。 これも、取られた腕はEの合気上げの要領で手を起しもう片方の手で密着させ崩して投げる。 腰の回転の話もあったが難しかった。 相手を崩す時に、左右どちらの足を出すかが課題。折角崩しても、回転するときに緩んでしまう I肩(胸)取り押さえ込み。 手を掴み、肩を廻して押さえつける。 →難しかった。 J連続片手取り呼吸投げ 間合いに注意して。早すぎても遅すぎてもいけない。 今回も大変有意義な稽古ができたと思う。今後もいろいろ工夫しながら稽古しましょう。 |
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今年初めての稽古。結構、参加者が多かった。 永田さん、深沢、鈴木、宇都宮、平林、小川、他一人。 道野は、稲垣師範の講習会参加で欠席。 @受身(前後) 音を立てずに、さっと立ち上がる。これが結構難しい。 A片手取り四方投げ 投げる方向性がずれる。両手を組んで、または、両手を合わせてやってみると感覚がつかめる。 B肩取り第二教裏 肩をつかまれたまま、二教につかみ、下方に決めてやれば、すぐに利く。 C片手取りすみ落とし 転換して導く場合もあるが、掴んでいる腕の肘辺りを垂直に下方に押してあげればすぐ利く。 D天地投げ 下の手は、相手の出ている足の後方(最も安定する3点の一つ)へ持っていく。 これで相手はくずれる。 上の手は内側への動きで肘から出ていくような感じで上下合わせればOK! E(肩取り)正面打ち第一教 表:相手が振り下ろす前で制し切り落とす。 裏:完全に相手に打たせてあげて、それを敏捷な動きで裏に導く。 寸前のタイミングでやらないと相手も打ち筋を変えてくる。 F両手後ろ取り(完全に掴まれた形) 少しずらして体ごとぶつかっていくような感じ。 初日から、良い稽古ができたと思います。次回が楽しみです(篤) |
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玉田先生、皆川、斉藤、神津、宇都宮、深澤、平林、厚見、小川、道野(記)が参加。 今回も、玉田先生が参加してくれるとの事で、多くの人が集まった。 両手取り四方投げ、天地投げなど、両手取り、後ろ両手取りを中心に稽古した。 審査が近いので、自由技など審査を意識した稽古になった。 玉田先生、また来てください。お願いしますm(__)m |
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玉田先生、皆川、斉藤、永田、宇都宮、深澤、平林、勝又、小川、道野(記)が参加。 今回は、玉田先生が参加してくれるとの事で、人数が多かった。 正面打ち一教、片方手取り四方投げ、正面打ち入り身投げ、肩取り二教。 緊張した。 稽古の後、玉田先生に投げてもらった。今回も大変勉強になった。 玉田先生、また来てください。お願いしますm(__)m しかし、この夜、大変な事態が・・・・(?_?)。 |
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平林、勝又、小川、道野(記)が参加。 今回は、勝又君が参加。道野は歯医者に行ったため、遅れて参加。 四人で、全日本演武大会の練習を中心に稽古した。 今回の演武大会のテーマは、飛び受け身。 取りと受けに分け、受けは90秒間、受け身のみを行う。 取りは女子部員が中心。結構楽しいかも。(^ー^) |
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平林、深澤、鈴木、道野(記)が参加。 3人と人数が少なかったので、片手取り掛かり稽古を20分。 残りは、前回と同様、正面打ちの一教、三教の練習。 一教、三教の裏の崩しは、難しい。この崩しをみっちり、いろいろ試しながら行った。 少しわかって来たような。 部の稽古を初めて、半年。参加人数も減ってきた。対策を考えねば。う〜ん、難しい(^ー^) |
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宇都宮、平林、神津、深澤、永田、道野(記)が参加。 木曜日に痛めた膝の調子がいまいちで、今回は飛び受け身はやめて、正面打ち一教を30分 残りを、三教、呼吸法。 特に一教の崩しは、難しい。この崩しをみっちり、永田さんの協力を得て行った。 あと、一教と三教の崩し方の違いなど。 最後に呼吸法。しっかり掴まれたときにいかに力を抜くか。う〜ん、難しい(^ー^) 来週もこの続きをやろうo(^o^)o! |
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宇都宮、小川、平林、鈴木、伊藤、道野(記)が参加。 30分くらい、片手とり呼吸投げを掛かり稽古。 その後、諸手取り呼吸投げで前方の飛び受け身。 片手とりの後方飛び受け身の練習。これは失敗すると結構痛いので、マットを敷いてやった。 筋肉痛だけが残った。次回もやろうと思うo(^o^)o! |
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宇都宮、斉藤、小川、平林、神津、早苗さん、井川、道野(記)が参加。 今月のテーマは飛び受け身。 40分くらい掛かり稽古で前受け身の稽古。 休憩後、正面うち第一教、四方投げなど。 終了後、みんなで昼食(^o^)o! |
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宇都宮、斉藤、小川、上、道野(記)が参加。 突きの技を中心にした稽古。 突き入り身投げ、一教、四方投げ、小手返しなど。 その後、恒例の小手返しの飛び受け身の練習。 だいぶ上達したとみた。o(^o^)o! |
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宇都宮、斉藤、平林、道野(記)が参加。 小川くんは、幼稚園の運動会のため休み。 片手取りの呼吸投げの後、正面うち第一教、正面打ち入り身投げを稽古しました。 また、今年2級を受けた斉藤さんが受け身の練習をしたいということで、 小手返しの飛び受け身と四方投げの飛び受け身の練習をした。 最初はなかなかうまくいかず、痛そうだったが、小手返しの飛び受け身は何回かは うまくできるようになった。 |
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深澤、宇都宮、上、斉藤、永田、道野(記)が参加 台風22号が接近しているなか、6人で稽古しました。 残念ながら、富士通部員の平林氏と小川氏は不参加(▼▼)コラァ! 最初、四人で準備運動かわりに呼吸投げを掛かり稽古。その後、三人掛けを交互に。 10時30分ごろ人数が増えたので、 正面うち第一教、横面打ち四方投げ、後ろ両手取り第二教を約一時間稽古した。 台風が接近していることもあり、早めに稽古終了。 台風22号は、午後4時ごろ西伊豆に上陸した。 |